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タイトル 遺言・相続がよくわかる本(ユイゴン・ソウゾクガヨクワカルホン)
サブタイトル 今、なぜ遺言なのか。「子孝行」のために(イマ、ナゼユイゴンナノカ。「ココウコウ」ノタメニ)
著者 邊見清志(ヘンミ キヨシ)
ジャンル 民法、家族法、遺言、相続
キーワード 遺言、遺言書、相続、遺言相談、遺言書作成、遺言書の書き方 相続の手続き、遺贈、公正証書遺言、自筆証書遺言
ページ数 95
出版社 eブックランド社
価格(税込み) 525 円
消費税 39 円
ブックID EBLT11080100
フォーマット PDF
著者プロフィール
1950年(昭和25年)甲州市勝沼町に生れる。
学習院大学法学部卒。
山梨県職員(教育庁)約30年勤務を経て、2006年(平成18年)「行政書士へんみ法務事務所」を設立。

2001年(平成13年~現在) 公立大学法人都留文科大学非常勤講師。

著書に『よくわかる要約図書館小六法』などがある。
要約
遺言・相続に関する相談や業務依頼をとおして、「遺言を残しておきさえすれば・・」というケースに出会うことがあります。
今の時代だからこそ「遺言」の必要性を、多くの方に伝えたいとの思いからこの本を著すことにしました。
公的機関などが発表した数字をみても、社会状況を反映して、相続に関する争いの件数は、年々増加の一途をたどっています。

今の時代は、自分亡き後の相続人となる妻や子どもの幸せを願うなら、親が果たすべき責務の一つとして、「遺言」を残すことです。
自分の死後の意思表示をきちんとしておくことが、残された家族の幸せに「子孝行」に通じるものであります。

 

 

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