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タイトル 警察民営化論(ケイサツミンエイカロン)
サブタイトル 自由をいかに守るか(ジユウヲイカニマモルカ)
著者 小山隆三(コヤマリュウゾウ)
ジャンル 評論
キーワード 警察民営化、行政警察、治安悪化神話、ラべリング理論、フーコー、自由、非犯罪化
ページ数 119
出版社 eブックランド社
価格(税込み) 630 円
消費税 47 円
ブックID EBLS10042200
フォーマット PDF
著者プロフィール
1980年生まれ。 カナダ留学後、自由に関する論評を積極的に行う。
要約
2009年8月30日、政権交代。明治以降の官僚制度にメスが入る中で、政権交代後も聖域だった官庁があった。警察庁である。本書は、『自由をいかにまもるか?』をテーマに、『非犯罪化』『ラベリング理論』『フーコー』『行政警察』『治安悪化神話』などのキーワードを使い、警察がなぜ必要かなどの根本的な疑問に答える。そしてその回答として警察民営化を訴える。一体、警察民営化とは何なのか?民主党政権でできることは何なのか?そして自由は今後どうなるのか?ーなど、気になる質問にも答える。

 

 

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