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タイトル 伊予のストーンヘンジ(イヨノストーンヘンジ)
サブタイトル 松山・白石の鼻巨石群研究レポート
著者 篠澤邦彦(シノザワクニヒコ)
ジャンル ノンフィクション 古代史 
キーワード 松山、白石の鼻、ストーンヘンジ、古代遺跡、春分、秋分、太陽、瀬戸内海、巨石文明圏
ページ数 110
出版社 eブックランド社
価格(税込み) 525 円
消費税 39 円
ブックID EBLF9030300
フォーマット PDF
著者プロフィール
偶然、通りかかった瞬間に「白石の鼻」の巨石がオーパーツであると直感した。
その後、集中的に調査・研究し、二至二分の夕日のラインと巨石群が整列することを実証。地元住民等と協力して「秋の夕日の鑑賞会」、「冬の夕日の鑑賞会」を成功させる。
H20.9 月、イワクラミット(神戸)にて研究レポートを報告。歴史研究会H20.12月号「白龍石の謎」が掲載される。
現在、「白石の鼻」巨石文化の可能性について調査研究・情報発信・普及に努めている。
郷土史研究家(主に先史時代の巨石文化について探求しています)、歴史研究会会員、イワクラ学会会員。
愛媛県出身、システムエンジニア、モットー「固定観念をぶっ飛ばせ!」
要約
"「もしや・・ここはとんでもない聖地なのでは?」
偶然、心に閃いた想いを、1年間、余暇のほとんどをかけて、調査・探求してきました。
昔から、トロイの遺跡の発掘をしたシュリーマンの伝記やストーンヘンジ、ピラミッド、マヤ文明、インカ帝国など「世界の不思議」が大好きでした。そして、いつかはアンデスの高原、マチュピチュに行って、その素晴らしさを体感したいなと思っていました。
しかし、まさか自分の足元・目の前にそれに匹敵するものがあるとは。
「灯台下暗し」といいますか、探し回ったあげく「幸せの青い鳥は、実は家の中に居た」そんな感覚です。はじめて、春分の日の暴風の中、「白石の鼻」の巨石に太陽が沈んで行くのを見たときの感動を忘れることができません。
普通のサラリーマンが迷い込んだ、既存の常識をぶっ飛ばす不思議な体験のノンフィクション研究レポートです。
著者ブログ http://haku1414.blog44.fc2.com/。"

 

 

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