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タイトル 真田幸村の鬼謀 1(サナダユキムラノキボウ 1)
サブタイトル 豊臣秀頼と徳川八代将軍(トヨトミヒデヨリトトクガワハチダイショウグン)
著者 霧島 那智(キリシマナチ)
ジャンル 大河時代小説
キーワード 真田幸村、徳川吉宗、猿飛佐、助霧隠才蔵、服部半蔵、島津義弘、由利鎌之助、東郷重位、徳川綱吉、水戸光圀、黒鍬者伊賀者
ページ数 313
出版社 eブックランド社
価格(税込み) 315 円
消費税 23 円
ブックID EBLF41000100
フォーマット PDF
著者プロフィール
 1947年生まれ。静岡県沼津市出身。東京大学生物系大学院博士課程修了。『秘剣宮本武蔵』『吉宗密命御庭番暗殺剣』『忍術忠臣蔵外伝』など多数の大河時代小説作品がある。
要約
 大坂夏の陣で戦死を覚悟した幸村は自分の死後百年を経て徳川家から豊臣家に征夷大将軍の位を奪還すべく、遠大な謀略を立案し、猿飛佐助、霧隠才蔵などの子飼いの忍びに授けて密かに豊臣秀頼を大坂城から薩摩に落ち延びさせた。
 物語は幸村の死の時点からスタートし幸村の死後百年――徳川宗家の血統が途絶えて第八代将軍として紀州家から吉宗が江戸城に入る時に、成就する。吉宗は家康の子孫ではなく、スリ替わった秀頼の子孫なのだ。その壮大な戦国裏面史!

 

 

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