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タイトル 将棋のタイトル戦と棋士の全記録 Ⅰ(ショウギノタイトルセントキシノゼンキロク イチ)
サブタイトル 史上最強の棋士はだれか(シジョウサイキョウノキシハダレカ)
著者 軽部 信昭(カルベノブアキ)
ジャンル 将棋
キーワード 将棋、名人、永世名人、永世竜王、タイトル戦、名人戦、竜王戦、王位戦、王座戦、棋王戦、王将戦、棋聖戦、順位戦、順位戦A級、NHK杯、木村義雄、大山康晴、中原誠、谷川浩司、羽生善治、森内俊之、渡辺明
ページ数 218
出版社 eブックランド社
価格(税込み) 525 円
消費税 39 円
ブックID EBLF12050101
フォーマット PDF
著者プロフィール
1955年、東京都生まれ。東洋大学工学部卒。
建設コンサルタント会社に20年間勤務。その後、フリーになって各種土木工事の設計業務を行う。
趣味は将棋。囲碁。将棋は初段。
緻密に細かなデータを扱う職業と趣味が合致して、将棋界の全てを網羅した前代未聞の膨大なデータ集が完成した。
要約
将棋界最高峰の『名人』の地位は慶長17年(1612)以来、400年の歴史がある。日本将棋連盟に蓄積された順位戦に参加したプロ棋士300余名の各種データから、日本古来のゲームの全貌を探る。
超一流棋士たちはどのような成績を残してきたのか。その勝率と年齢の関係はどうか。これら超一流棋士たちの中で最強の棋士はだれなのか。
データを縦横に駆使して分析したところ、興味深い事実が浮かび上がってきた。実力制歴代名人やタイトル獲得経験棋士たちの記録からも、羽生善治の実績には際立つものがある。
将棋ファンなら座右に置いておきたい1冊。「将棋のタイトル戦と棋士の全記録 Ⅱ」は資料編。

 

 

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