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タイトル 父として男として先輩として(チチトシテオトコトシテセンパイトシテ)
著者 大嶋庸克(オオシマノブヨシ)
ジャンル ノンフィクション・ノベル スポーツ 高校野球
キーワード 高校野球、部活動、保護者会、道徳心、文武両道、剣道の精神、敗者の学び、精神力、受験、絆、父性愛、師弟愛
ページ数 424
出版社 eブックランド社
予価(税込み) 525円
消費税 39円
ブックID EBLK11022200
フォーマット PDF
著者プロフィール
高速道路の建設・管理一筋に歩んできた土木技術者。技術士(建設部門)。仕事を離れては、息子の野球・剣道のスポーツクラブや部活動の保護者会に所属、高校の野球部保護者会長を務めた。今回、これらの経験をもとに執筆する。
要約
高校の野球部部活動を縦軸に、「父から息子」への手紙をベースに心の交換を綴る。スポーツに打ち込む子どもをもつ全国の親たちすべてに贈る作品。
物語は、序章の「人となり」から始まり、1年生の「心身の成長」に向けて、2年生の「野手から投手へ」、3年生の「スランプとの闘い」、そして夏の大会までの試練の「1ヶ月間のドキュメント」、最終章「受験から旅立ちへ」の6章へと続く。
息子のゆれ動く心模様を、父もまた「父として、親として、先輩として」一生懸命に見守って書いた。各章には、興味深い思い出やエッセイも織り交ぜられている。甲子園を目指す新潟のひたむきな高校球児と父の熱闘物語は感動ものだ。

 

 

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