ebook land 自力・自費出版サイト





お問い合わせ






ダウンロード
タイトル ヨットアン7のつぶやき航海記4(ヨットアン7ノツブヤキコウカイキ4)
著者 駒井俊之(コマイトシユキ)
ジャンル 航海記 旅行記 マリンスポーツ
キーワード ヨット、yacht、アン7、Anne7、航海、クルージング、AIS、宜野湾、石垣島、宮古島、西表島、船浮、基隆
ページ数 299
出版社 eブックランド社
予価(税込み) 0円
消費税 0円
ブックID EBLH16101700
フォーマット PDF
著者プロフィール
「意見は言うが主張はしない」と宣言。創業した会社と距離を置くことにしたのは11年前。すぐには宣言通りにならなかったが、5年ほどして幾分時間が取れるようになり、日本一周に出かけ「ヨットアン5のつぶやき航海記」が出来た。
その後、2回の航海ののち、アン5がアン5IIに代わり、短期間で更にアン7に代わったのは私が69歳の時。アン7は1年間常滑にいて、その後沖縄、宜野湾に係留している。
今は、本社のある名古屋と、ショールームがある東京、それにヨットがある沖縄を行き来する生活。
要約
41フィートのヨットアン7で、常滑を出て南大東島を経由、石垣島へ行った。
石垣島をスタートして台湾の基隆がゴールの台琉国際親善レースに参加し、石垣島に戻り、その後、宜野湾に係留した。
宜野湾をベースに、家族と共に夏には座間味クルーズをし、秋には西表島の船浮クルージングをした。
翌春は、誘われてカタマランヨットに乗り台湾、フィリピンを訪問してマレーシアのコタキナバルまで行った。
この航海記は、こうした航海の記録、日記。私たちのヨットの楽しみ方を少しでも知っていただければと思い、書いたものです。

 

 

2004 e-Bookland,Inc. All right reserved. サイトポリシー このサイトについて