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タイトル ザビエルコード Ⅱ(ザビエルコード ニ)
サブタイトル 北摂の聖ザビエルコードを解く(ホクセツノセイザビエルコードヲトク)
著者 甲山 堅(コウザン ケン)
ジャンル 日本史 戦国末期 キリスト教伝来史
キーワード F.Javier、T.Cosme、F.M.Pinto、L.Almeida、L.Frois、F.Cabral、S.Organtino、G.Coelho、G.Nicola、G.Vilela、A.Valignano、W.Adams、J.Joosten、Societas Iesu、高山右近、古田織部、中川清秀、波多野、能勢、茨木、豊後竹田、シエナ、マカオ、ゴア、ロッテルダム、リスボン、イエズス会
ページ数 139
出版社 eブックランド社
予価(税込み) 0円
消費税 0円
ブックID EBLF7102502
フォーマット PDF
著者プロフィール
明治以来百年、祖父(甲山)、父(堅)、著者の三代に亘り、途中戦争で途切れそうになりながらも、受け継いだ伝承と探索をまとめたことからペンネームを甲山 堅とした。
要約
摂津茨木の千提寺で、大正期に見つけ出された「ザビエル肖像画」には、複数の暗号が絡まっている。本著は重なり合う各コードの意味と、それらが重合している謎を解明し、400年前に北摂の地で、誰がどのような夢を実現しようとしていたか、を推理したものである。
関ヶ原の戦いから大阪城炎上へ―歴史の大転機に宣教師ら南蛮人の手も動いていたのではないか。 日本史に新しい光をあてる大作シリーズの第2弾。
調べが進むにつれ、大阪落城400年の伝承には驚くべき事実が秘められていることが判明。第一作「切支丹 上笠五兵衛」(2006年3月刊)を「ザビエルコード Ⅰ ~炎上する大阪城から金瓢箪を持ち帰った切支丹 上笠五兵衛~」に、第二作「北摂の聖ザビエルコードを解く」(2007年10月刊)を、それぞれ、「ザビエルコード Ⅱ ~北摂の聖ザビエルコードを解く~」に改題、新装出版する。
近日出版予定の第三作「ザビエルコード Ⅲ ~秀頼の遺児と豊臣埋蔵金を追う~」も乞うご期待。

 

 

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