あなたはどんな作家になりたいのでしょうか?
どのようなタイプの作家であっても、その誕生には経験を積んだ編集者の力が必要です。eブックランドは日本の出版界にいまだかつてなかった作家養成の制度を設けました。
eブックランド個人指導専属編集者制度
本気で作家デビューしたい方、最高のものを世に残したい方のためのマンツーマンの指導制度です。 経験を積んだ力のあるプロの編集者が個人指導を行います。 個人指導を希望する著作者は、eブックランドに登録されている専属編集者のリストで経歴や業績、得意分野を調べて、自分の目指す作品の分野に強く、また相性のよさそうな編集者にお願いすることができます。
指導を申し込むには、作品がある程度、形を成していることが必要ですが、素材によっては書けない方のために代筆してくれる編集者もいるかもしれません。 登録の編集者はまだ多くはありませんが、最終的には20人前後の各分野のベテランが結集する見通しです。 このページの後半に掲載してある専属編集者のリストをご覧ください。
著作者⇒eブックランド⇒編集者の繁忙確認⇒下読み費用入金⇒編集者に原稿
下読み費用は5万円かかります。 将来性を分析して、書籍出版までのコストを推定するコストです。 下読みでは次のような判断をしていただきます。
Aクラス ⇒小説家への階段⇒特訓見積もり⇒著者承諾⇒入金⇒特訓Go Bクラス ⇒電子書籍への道⇒編集支援の有無⇒入金⇒アップ Cクラス ⇒捲土重来
将来性の判断でBクラスになった作品については、電子出版する選択肢があります。その可否についても編集者に判断を求めます。電子出版する場合は半額になる出版費用の軽減措置があります。
個人指導のお申し込み
諸費用の支払いはeブックランドの振り込み専用口座までお願いします。 三菱東京UFJ銀行 久我山駅前支店 普通口座 0338777