eブックランドは、直販サイトを設けてネット上での本の直接販売の経験を積み重ねてきました。その結果、自費出版の本も売れるということが分かり、そのノウハウとシステムを2007年4月から、日本中の自費出版の著者に提供します。
eブックランドでは、書籍として自費出版した『ぼくの場所』(藤井弥生著)の初版300部をわずか2ヶ月で完売。二刷りから三刷りをうかがっています。 『平成の宮本武蔵 二宮城光』(山本春樹著)も堅調な売れ行きで書店でのサイン会も行われます。みなさんもeブックランド書店で後に続きましょう。 >>既刊の書籍は こちら
平成の宮本武蔵 二宮城光
ブックランド書店で本を売りたい方は本を1冊献本し、本の書誌情報を送ってください。 ★書誌情報の送り方はこちら
献本の送り先 〒168−0082 東京都杉並区久我山4−3−2 eブックランド書店 宛 пF03-5930-5663 Fax:03-3333-1384
これだけのシンプルで簡単な手続きです。献本が利用者登録になります。 これでもうeブックランド書店のカタログページに掲載になるほか、あなたの本に書誌情報とショップシステムのための1ページが設けられます。 これによって著者名やタイトル、キーワードがYahooやGoogleの検索エンジンにもかかるようになり、本の存在は全国的に知られることになります。 読者はeブックランド書店の新発売のページから、あるいはeブックランドの検索、YahooやGoogleの検索エンジンで見つけて訪れ、書誌情報で確認して購入するでしょう。
ぼくの場所
「わたくしが自費出版した本は面白い。もっと売れていいはず」
「わたくしの価値ある本をもっと広く、多くの人に読んでもらいたい」
「昔、書いて自費出版した本だが、いまでも通用すると思う」
お問い合わせ 電話:03-5930-5663 メールは
二つの選択肢があります。
A) 売れ行きがぼちぼちの場合、eブックランド書店から著者に購買者の住所を連絡して、著者自ら郵送ないしはメール便(1センチ以内であれば80円、2センチ以内で160円)で注文者に送ります。(送料がかかる大型本では着払いもあります)
B)売れ行きがよくて、著者の手が回らなくなった場合は、eブックランド書店が注文の読者への対応を代行します。このために本のストックをお願いすることがあります。
売れた本の代金は、著者(著者と出版社)が本の配送をする(A)の場合、80%が還元されます。残りがeブックランド書店の手数料とサイト管理費用になります。1冊1000円+税の本が売れたときは、800円が著者と出版社の手元に入ります。 eブックランド書店が本をストックして配送する(B)の場合は60%になります。
なおeブックランド書店ではあからさまなアダルト、グラビアものについては扱いをお断りすることがありますので、ご理解ください。